症状は身体にも表れる-トップ画像
老人性うつ病の症状
老人性うつ病と戦う
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ひとそれぞれだとは思いますが、うつ病にかかると何かしら身体に表れるみたいです。
頭痛や肩こり、円形脱毛、胃潰瘍など、あげたらきりがありません。
心では何気なく思っていることでも、予想以上に身体は敏感だといえるでしょう。
また、そういった身体の変化から、ますます不安になってきて「自分は重症なのでは?」と悩み、不眠症になったりと別の病気を引き起こしたりして、ネガティブ思考はどんどん連鎖してしまいます。

そういった気持ちがさらにストレスとなり、うつ病はさらに重くなり、身体も所々傷む。
持病以外で、身体のどこかが痛くなったときは、ストレスを疑ったほうがいいです。そして、放っておかないこと。
昔になりますが、私は総合病院で異常なしと診断がでたことがありました。
どうして病院に言ったのかと言うと、上司が「最近、覇気がない。いつものあなたらしくない。なんだか変だ。」と言ってきたからです。
そういえば、肩こりがいつも以上にひどく、平日の朝、いつも通りに起きると胸なのか、肺なのか背中なのか、はっきりとはどこが痛いとは言えませんでしたが、そのあたりがギュ−ッと握られているような、圧迫されている感じが1ヶ月ほど続いていました。
でもレントゲンを撮っても、指圧へ行っても、どこも悪いところはないと言われました。
私はちょっと変わった性格なので、自分自身でストレスを感じることは出来ませんが、自分の知らないところでストレスが溜まり、身体に表れてきたんだと思います。

そして、それでも毎朝、自分で自分の尻を叩き、会社へ行っていた結果、身体も精神もボロボロになってしまいました。



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